セラピー&ワーク
セラピーやホリスティックワークと呼ばれる健康の為の手法はたくさんあります。
身体のバランスを調整しながら心身の状態を整えていくもの、又心を見つめながら改善していくもの、エネルギーにアプローチするもの・・・等たくさんの方法があります
写真は波動を利用したセラピーの一例です。「バッチエッセンス・アロマオイル・チャクラストーン・カラーカード。チャクラオンサ」
それぞれ入口は違いますが、目的はただ一つ「心身をより良い状態」にする事を促すという事です。
その人が一番ぴったりとくる物が一番ベストでしょう。
例を挙げてみましょう!。 「ヨガ・ピラティス・気功・整体・カイロ・キネシオロジー・クラニオセイクラル・マッサージ・レインボードロップ・・」 「箱庭療法・絵画療法・認知行動療法・ゲシュタルト療法・催眠療法・退行催眠・前世療法・ハコミセラピー・NLP・・」 「ホメオパシー・バッチフラワー・カラーセラピー・アロマテラピーストーンセラピー・・・」 ホンのこれは一部・・数限りなくあります。 それぞれのセラピストは心と身体を元気にする為に貢献しようと、専門的なトレーニングを受けて活躍されています。
どれが一番という事ではなく自分でいいなと思うものがあればそれがその人にとってのベストです。 私自身も全て経験している訳ではありませんしすべて行える訳ではありませんが、多くの引き出しを持ち、ピッタリとする 方法を提供できるように今も尚、学び続けています。
「それでは、下記に当オフィスで主にしているワークについてご案内させて頂きます。」
スリーインワンコンセプツ
スリーインワンのミッションは「人生の本質的目的を妨げる障害物を取り除く」事にあります。セラピーの集大成と考えても良い程様々なテクニックが融合されたホリスティックワークです。他角度的・全方位的にアプローチしていきます。 又、問題を扱う場合も、安全な所から順番に扱い開けてはいけない扉は決して開けません。
その人が今対応でき乗り越える所から玉ねぎの皮を一枚一枚はがすように扱っていきます。 言葉が苦手な人でも、身体の反応が情報を出してくれますので、自分の中で理解を深めていけば良いのです。
EFT Emotional freedpm tequnic
EFT創始者はゲアリークレイグです。ゲアリーは、ロジャーキャラハンの行うTFT(思考場療法)の第一期生です。TFTは、アルゴリズムがあり、又マッスルテスト等の併用により専門家向けに創られています。ゲアリーは、この療法をもっと身近に一般向けに研究を行いEFTを体系化させました。 背景には膨大な知識と経験がありますが、シンプルにしても効果は顕著に現れた訳です。
簡単な言葉と、ポイントのタッピングをしながら心身の痛みから自由になっていきます。
写真は、日本でEFT-Japanブレンダ代表の「心にタッピング」EFTについて解りやすく書かれています。
ヒプノセラピー (催眠療法)
ヒプノセラピーは、リラックスと集中によって潜在意識と意識の橋渡しを行い、必要の無い観念から望む観念へと置き換えを行っていきます。
セラピーを行っている間、意識が無くなる事は決してありません。 全て行っている事は覚えていますので、ご安心して下さい。
私達は知らず知らずのうちに、小さい頃から観念のパターンを創ってきています。パブロフの犬の条件反射は、ご存知でしょうが、同じような反応を人間もしているのです。 ヒプノセラピーは、リラックスと弛緩によって意識と潜在意識の橋渡し をスムーズにしながら根付いてしまっている必要の無い観念を外していき、欲しい現実を手に入れる方法です。
現代レイキ法
現代レイキは日本の気功と言っても良いでしょう!臼井甕男氏によって体系だてられ、世界中に広まりヒーリングとしてはとても有名な方法です。
エネルギーバランスを整えて行く事で心身の状態が良くなってきます。
- 気のバランスが取れていく事によって、心身の安らぎを高めながら精神性の向上を図ります
- 現代霊気とは臼井氏が伝統的に行っている手法と、西洋に伝わり改良されたものを融合し土居 裕が纏め上げた実践的霊気です。
オンサセラピー&タッチフォーヘルス
タッチフォーヘルスやオンサセラピーは、身体の青写真であるエネルギーを整えることを目的にしています。経絡やチャクラ等様々なエネルギーの
概念がありますが、筋反射テストを行う事で経絡などの気の流れの問題を特定する事が出来ます。
そして、その乱れに対応する経絡やチャクラのポイント等を、手技や経絡やチャクラに対応したオンサを使用し整えていきます。
- 気を整えることは、結果として日常の私達の状態を改善してくれます
- タッチフォーヘルスやオンサはアプライドキネシオロジーから派生し、生理学・栄養学・構造学等の大きなバックボーンがあります
ワークのご注意
当事業所で行っている事は全て医療行為では御座いません。臨床的には、それぞれの分野で目覚しい成果を挙げ様々な報告が全世界でされていますが、全てホリスティックな観点からの 心身の健康を援助する為の民間療法だという事を充分ご理解下さい。
もし重篤な症状をお持ちの方は医療機関にご相談されて下さい。又、当方のような民間療法を併用する場合でも医療の専門家にその旨お話して確認をするようにして下さい

